ワークとしての位置づけよりもビジネスと呼ばれるジャンルです。
事業家を目指す人の在宅ワークです。
将来に渡って収入が確保されます。
継続的収入、つまり働いていない時も収入が続きます。
もっとも罪悪感を感じる人が多い形態です。
罪悪感については別の項に掲載します。
私が経験したのは、2つです。
代理店ビジネス
ネットワークビジネス
代理店ビジネスは、メーカーや大型販売店と仕入れ契約します。
仕入れた商品を自分の販路で販売します。仕入れた原価との差額が
利益です。
人気商品を見つけることができるかどうか、ほとんどここにかかっています。
販売力で売る時代は過ぎました。
ネットワークビジネスは、仕入れがありません。自分の販路がなくても
できます。
自分の組織網ができるかどうか、すべてここにかかっています。
たった一人でも自分の紹介者を出せる人は統計上16%しかいません。